しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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地球は生き物?

しゅうちゃんです

今日もいつもどおりの静かな夜ですが、金融の世界では人知れず大きな変化が起きようとしているみたいですよ。

金玉さんのブログで米ドルピンチの記事が出てますから読んでみるといいよ。

金玉ブログ

ホントね、この手の話しは今までに何度も出て来てたんです。

ダウ暴落とドルの終焉についての話しは、出ては消えまた出ては消えの連続でした。

が、今度はどうなんでしょう、何か雰囲気が今までとちがうような気もしますが・・・。

まあ用心しといた方がいいよねって話。



ところで今回の話しなんですが、地球は生きているのかっていうタイトルにしましたが、馬鹿やろ~生きてるわけないだろ!
っと言う声が聞こえてきそうです。

でもね、ある宇宙飛行士が宇宙から地球を眺めたとき、こんなことを思ったらしいですよ。

「直感的に地球が生きていると感じた」とか「地球が自分と一体だと感じ涙が止まらなかった」って。

まあそれが生きてる証拠にはなりませんがね・・・。


こんなことを何かの本で読んだことがあります。

46億年前に地球が誕生したと言われてますが、そのころ太陽は今より30%も暗かったんだそうです。

今の地球の年間平均気温は15度あるそうで、そこから計算すると誕生当時の地球はマイナス20度以上の氷の星のはずだったようなんですね。

ところが今の科学で岩石を調べると、氷の星のはずだったころの地球には雨も降って海もあって、今とそんなに気温も変わらなかったことがわかっているそうなんです。

太陽が暗かったのに気温は今とかわらないなんて謎だ・・・っというわけです。

これについてエライせんせが、地球は自分で温度を調節している・・・っと言ったわけです。

っということは、生きてるって言ったのと同じだよね。

cxf.jpg

生命にはホメオスタシスというものがあるのは聞いたことあるよね。

恒常性というやつ

外の環境にたいして、自ら温度を調整したりして身体を自動的に維持することなんだけど、これと同じことを地球もやっていると考えたんです。


地球自身が自分の生命の維持にピッタリの環境をつくり出して、常に調整しているというんですね。


他の証拠としては、海水の塩分濃度は平均3.4%らしいんですが、川の水が地表の塩分を運んで海に流れ込んでいるのに、海の塩分濃度は何億年も前から変わっていないらしいんです。


もしもホントに地球が生き物だとしたら、われわれ人間はとんでもなく大きな生き物を傷つけたり汚したりしてるということになるよね。


イカン、これはイカン!
もう明日からゴミのポイ捨てはやめよう・・・。(←その程度じゃ間に合わんぞ!)


われわれ人間が今まで学んできたことは何だったのか・・・。

今こそ気づいて改めないと、手遅れになるかもしれませんね。


やっぱり人間と言うのはいつも学び続けて、自分なりにやれることを一人一人が全力でしないといけませんね。

ここでガンジーの名言

「明日死ぬかのように生きなさい 永遠に生きるかのように学びなさい」


ありがと~
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