しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

釣り・陰謀・オカルト・日々の出来事まで何でも

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今迫りくる危機!

しゅうちゃんです

いつも参考にさせてもらっているIn Deep さんの記事に興味深いものがありました。

突然ドイツに現れた奇跡の書というやつ。

そこには終末の日の様子が描かれているんですが、わたしはこれらを見てぞくっとしました。

それは私が今読んでいる出口王仁三郎の霊界物語に出てくるストーリーにぴったり一致する光景だったから・・・。

まずはIn Deep さんの記事をどうぞ


この記事によると、旧約聖書ではイエスがはりつけされた後に洪水や地震が起きて、太陽は暗くなり月は血の色になるというようなことが書かれているそうですが、霊界物語にもまったく同じようなことが地上の神界にも起きていたと書かれていて、今まさに私はその辺を読んでいるんです。

とても偶然とは思えない一致なんです。

In Deep さんは聖書やなんかにも詳しいようで、これまでもいろんな記事を参考にさせてもらいましたが、霊界物語を読んでいるだろうかと思うわけなんです・・・。

今世界中で起きていることはおそらくIn Deep さんらが目撃している世界中の情報にぴったり一致するものだろうから、終末が迫っていることをとても強く感じているだろうと推測できる。


これは私も同じで、今感じていることに関する情報が次々と目の前に展開してきて、知ろうとしている情報を次から次に見せてくれているように思えます。

霊界物語で今読んでいるところは、何千年も前の地上の神界に起きた出来事だそうで、下々の神々が悪い狐や邪気に憑依されて、もともともっていた正しい神の心を穢されてしまい、自己中心ともいえる体主霊従に陥ってしまった。

それらを正し、元の姿に帰らせる為に天界の大神さんが宣伝使を地上に派遣して、今から起きることやミロクの世を実現するためにどうすればいいのかを説いてまわるということをしている。


しかしこの教えを理解する下々の神様は少なく、1000に1柱くらいしかいない。

そのため天も地も大変動を起こそうとしているわけです。

その前兆として、地は振動し、空は真っ暗闇になったり、どこからか轟音が鳴り響いたり、暴風暴雨や大洪水の前触れも出始める。

それらの意味が理解できない神々は、ただ茫然と立ち尽くす。

nbv0.jpg

天の大神様が生んだ神々なので、自分たちも神の意志を感じれるはずなのに、邪心に心を奪われてしまうと何も見えない感じないという悲惨な状態になるわけなんだな・・・。

これを考えると、われわれ人間もこれらの神々の子孫なのだから自分自身の中に神の種があると思わなくてはならない。

つまりわれわれ人間も自身が神であるということですね。

地震・雷・火事・オヤジなんて言葉がありますが、この地震雷(じしんかみなり)というのは自身神也(じしんかみなり)のことなんだそうです。

つまり神でもある我々が地上を穢し心を汚して下される天罰みたいなものは、自身が神なんだから自身に原因があるということなんだとは思いませんか。


原因と結果の法則は宇宙の法則なんだから、創った大神でさえも変えることはできない。

だからこれから起きるかもしれない地球の大変動はわれわれ神の子が撒いた種が原因で起きる結果なんだと考えられます。

だから早く目を覚ませ!
そうでないと間に合わない!

っと、あちこちで天の声が聞こえてくるわけです。

いまこそ人間は素直な気持ちになって世界を見つめなければいけないですね。

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