しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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霊的制裁の法則ここまで

しゅうちゃんです

最近またまた太陽の活動が活発なようで、ここ10日以上も太陽黒点数が100を超えています。

ときに200を超える日もあり、なんだかメラメラともだえているような気がする・・・。

地球を覆うバリアーにもほころびができているようで、今後どういった形で影響してくるかわからないな・・・。

ダウンロード (12)

そういやね、ここんとこ日中の日差しが強くて、太陽をちらっとも見ることができないくらい光がすごいと感じてるのは私だけだろか・・・。(←アンタは妄想が多いからな・・・)


っまいいや。

きょうで霊的制裁の法則終わりますが、ホント繰り返し読んで腹に入れてみて。

だんだんわかってきたらハッとすると思うよ。

昔から人々は、悪いことが起きると、それは罰が当たったんだとか因果応報だとかふつうに言うよね。

あれはみんな魂のレベルではちゃんと理解してるからそう言うわけなんだな。

こういうことって学力じゃ~わからない。
経験をふりかえることでしかわからない魂レベルでの理解がいるんですね。(←アンタごときのレベルでわかるのか?)

それではしっかり読んでチョ。

前回はコチラ

続きはここから


*それなら、他国を侵略しようとする国や勢力があったとしたら、攻撃
されたり侵略されることを防ぐために、他の国々は何をするべきなので
しょうか。破壊されている間、腕組みをしてじっとしているのですか。
ナチスドイツのケースが思い浮かびました。ヨーロッパやアメリカは、
ナチスがその軍事力で世界を征服するがままにさせておくべきだったの
ですか。


君たちが知り得る人類の歴史の知識は、過大に操作されたものだ。
多くの者が未だに、戦争には善い陣営がいると信じ、神が応援するの
は常に自分が所属する方で、もう一方の陣営は悪魔に支援されるとする。

しかし、敵対する側でも全く同じ意見で、自分たちこそが善人で神は彼
らを支援しており、もう片方には悪魔に支援された悪人がいると思って
いる。

君が言及したような戦争は、一朝一夕にはでき上がらないのだ。実際
には戦争というものは、武力抗争が始まるずっと以前から練り上げられ
るもので、嘆かわしいことに、将来的に敵対することになる二つの勢力
はお互いが武装するために予め協力し合い、それから破壊し合うために
敵対するのだ。

過激で暴力的なイデオロギーによって、国民は道徳的にも経済的にも
退廃してしまうのだ。大規模な戦争は、国民が極度の困窮に陥るような、
深刻な経済危機の後に起こってきた。

これらの経済危機は偶然に派生したのではなく、他者の不幸と苦悩の
犠牲の上に私腹を肥やして、さらに大きな力を得ようとする経済的・政
治的な大権を持つごく少数の一グループによって意図的に誘発されたも
のだ。

彼らは、悪の根源は、人種・宗教・信仰・文化などの違いがある人た
ちなのだと吹聴するために、自分たちの広報メディアに極端な理念を流
布させているのだ。しかし、もしそれができるのなら、君たちの我欲を
そそのかすことに成功し、君たちが我欲によって、他者の中に兄弟を見
出せなくなってしまうからだ。

真に愛を信じる者は、自分の兄弟 ―人類は誰でも兄弟なのだから― を
殺すために、絶対に戦争に行ったりしないだろう。

君たちには子どもがいないのか? 子どもたちに、戦争に耐え、傷つい
たり殺されたり、飢えたり苦しんだりして欲しいのか? 君たちの家や村
や町が、破壊されたいのかい? もしそうでないのなら、それは相手側に
とっても同じことで、戦争をすれば、望まない苦しみ・死・痛み・破壊
を与えてしまう、と考えてみるのだ。敵側にも苦しむ子どもがいて、そ
の子たちは貧困・飢餓・痛み・苦悩・破壊と死を患うのだ。

君たち自身の子どもに望まないことは全て、他人の子どもにしてはな
らない、とはっきりと言っておこう。他者の子どもにすることは、実際
には「霊的裁きの法則」によって、将来の君たちの子どもに対してする
ことになるのだから。


*お話によると、戦争の主な扇動者は少数で、残りは自分の我欲によっ
て彼らに引きずられるままになるようですね。


そうだ。


*それなら、戦争の主犯者たちは、苦悩と破壊を大勢の人びとにをもた
らすので、霊的に莫大な借金を負いますね。


全くだ。反省して態度を改め始めてくれるかもしれないので、物質界
の「権力者たち」が自身の借金をさらに増やしてしまう前に、言ってお
きたいことがある。

彼らは、侵略や戦争を企てて、躊躇せずに不和や憎しみを国民の間に
ばらまき、おまけに厚顔にもそれを、神や民主主義や自由やその他の高
尚な名目の下に行って、それらの理念を汚がしているのだ。

彼らは、血の凍るような種をまいているのであり、来世では、地雷を
まく指示をした国の不具の子どもや、飢え死にさせた国の腹ペコな子ど
もとして生まれ変わり、否応なくふんだんに苦い果実を取り入れなけれ
ばならない、と知るべきだ。

物質界で権力があっても、霊界での地位は、お金や権力や影響力によ
るものではなく、どれだけ愛の能力を開発できたかだけで決まるので、
現状は一時的なものに過ぎず、霊界でそれを維持することはできないの
だ。

この世の主だと思い込んでいた者たちが霊界に移動し、現実をありの
ままに見て、自分のせいで死んだり苦しんだりした者たちが、霊的には
自分よりも上のレベルにいるのを見れば、なんという失望を味わうこと
だろう! 国家元首は凱旋で礼遇されなぞしない。その反対に、悪行の報
復をしたがっている、大勢の劣った者たちが待ち構えているのだ。自分
が招いた苦しみの分だけ、苦しみを受けるのだ!


*結果として、不具や貧困や飢餓、その他の困窮と辛苦を味わう羽目に
なった、武力抗争の犠牲者には何と言ってあげられますか。


物質的なものを喪失することや、肉体の命ですら失うことに執着して
はならない。それらは全て、仮初めなものなのだ。

君たちは不死で、誰にも君たちを殺すことができない、と思い出すの
だ。君たちが本当の生である霊界に戻った時には、そんなことはどれも
どうでも良くなる。そこでは、全ての苦しみが癒されて、全ての傷も治
されるのだ。そして、愛のみが重要となる。

経験した災いの全てが、同胞の苦悩に敏感になることに役立ち、同じ
経験を二度と誰もくりかえさないようにと願えるようになれたのであれ
ば、それは結果として、愛せるようになったということで、たとえ僅か
であっても、無駄ではなかったのだ。



っというわけで、これが霊的制裁の法則(因果の法則・カルマの法則・原因と結果の法則)と呼ばれるものです。

たとえ今は理解できなくても、いつかきっと読んでおいたことが役立つ日が来ると思うよ。

けどね、今世界は、人類と言うレベルで霊的制裁を受け入れようとしているんだと思います。


今までは個人のレベルで借銭を済ませていたわけだけど、地球が汚されつづけてきたために人類全体でこの借金に立ち向かわないといけなくなってきている。

今の世界の経済的な危機や天変地異というものは、その借金を支払うために起きている現象だということを理解していないと怖い思いをすることになるんだと思うよ。
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