しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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地元米はお宝だった!

しゅうちゃんです

く、く、くほ~(←アンタ金玉のおっさんになったのか?)

い、いや、まちがった・・・、ひっひ~(←あんまかわらんな・・・)


あの玉蔵さんが売り出しているお米。

ワタスの地元ではないですかー。
しかも松前ってあんた・・・、近所ではないですか~

しかも黄金米って・・・。

とにかくコチラ

とにもかくにも買いに行かねば。。


日月神示はいう

日本の臣民は遠くて近いものを食うようにちゃんと決めていると・・・。

遠くとは、人間の性から遠いということで、動物の肉はその意味で近すぎるため共食いとなってしまっているんだな・・・。

だから遠いというのは穀物野菜の類ということ。

これをよく噛んで食べれば病気にはならないと言っています。


そして近いとは、自分が生まれ育ったところや住んでいる所で収穫した物という意味です。

つまり地元で獲れた五穀野菜の類をよく噛んで食う生活をしているのが人間にとって一番正しい暮らしということになる。
わたしはそれを知ってからというもの、即実践に移した。

見よこの輝く米を!(←ふつうにしか見えんが・・・)

vd12.jpg

四国じゅうを走り回って安全なコメを食っているわたしは、夜元気すぎる・・・(←マジ?)

しかし日本人はいつから肉をよく食うようになったんだろね。

これも戦後に西洋にかぶれたために勘違いをはじめたことの一つなんだろね。


わたしもとうぜん戦後の世の中しか知らないけど、子供の頃の食卓に肉が出ることはほとんどなかった。

しかしそのころから、焼肉に行こうやという月に一度の贅沢みたいなことをやっていたのは覚えている。


こうしてだんだん肉を食うようになり、しまいには肉を食わないと力が出ないとまで考えるようになってしまった・・・。

あれは大きな間違いだそうです。

ある研究者がむかし、人力車を使って実験したところ、肉を食わした者と五穀野菜だけを食った者との力の差は歴然で、肉を食ったのもがあっさりとへばるのに、五穀野菜だけ食ってた者は圧倒的な距離を走りぬく持久力をみせたことを証明しているそうです。


たとえばアナタは肉を食うと元気が出ると誰に言われたことがあるでしょうか。

その人は信頼できる人だったでしょうか?

もしやテレビで見たり聴いたりしたことではないでしょうか。

あれは人を洗脳するための装置だということは、今や常識になりつつありますよ。


食っちゃ寝~の生活から生活習慣病になったと考える前に、今まで何を中心に食ってきたかをよく考えてみるのもだいじなことだと思うね。
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