しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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日月神示の怖い予言

しゅうちゃんです

前回はこの世が新たなステージへ向かう可能性があるというようなことを書きましたが、今回は日月神示に出てくる怖い部分を載せときます。

この神示では、人間がこれまで積み重ねてきためぐりをとるための大峠がくると言っているんだけど、それがいつ起きるのかはわからないんです。

めぐりというのは、自分が蒔いた種を刈り取ることを言ってるわけです。

現生や前世で自分がしたことが、めぐりめぐって自分に返ってくることです。


これはどこかの時点で必ず受け取らなければならない絶対的な法則なので、信じようと信じまいとそれは必ず起きる現象です。

これは今や多くの人らが気がついていることでもあり、神の存在を信じる多くの人らの間では常識的な法則だと言えます。

人間はこれまで、生まれ変わり死に変わりを繰り返していたことはよく知られるようになってきましたが、その仕組みがいよいよ終わりをつげ、新たな世にすっかり変わってしまうと言われているんです。

だからその前に、人類すべてが積んだ膨大なめぐりをいっぺんに清算してしまい、ミロクの世にすると言われているのが、この神示なんです。

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ミロクの世になるとき、人間の身体もすっかり違うものになると言われていて、他の予言者や宇宙からのメッセージといわれるものでも同じようなことが起きると言います。

さて、その前に越えなければいけないと言われる大峠ですが、いったいどうなるのか、これについて触れている日月神示の一部を載せときます。

どうとるかは人によりちがうと思うけど、自分が感じた通りに読めばいいんだと思います。



「四つん這いになりて這い回らなならんことになるのざぞ。のたうち回らなならんのざぞ。土にもぐらなならんのざぞ。水くぐらなならんのざぞ。人間可哀想なれど、こうせねば鍛えられんのざぞ。この世始まってから二度とない苦労ざが、我慢してやり通してくれよ。
 
おそし早しはあるなれど、一度申したこと必ず出て来るのざぞ。人間は近欲で疑い深いから、何も分からんから疑う者もあるなれど、この神示一分一厘違わんのざぞ。世界均(なら)すのざぞ。神の世にするのざぞ。善一筋にするのざぞ。誰彼の分け隔てないのざぞ。
 
海のつなみ気をつけてくれ。前に知らしてやるぞ。

 月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ。空は血の色となるぞ。流れも血ぢゃ。人民四つん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ。大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、一人逃れようとて、神でも逃れることは出来んぞ。天地まぜまぜとなるのぞ。ひっくり返るのぞ。
 
神世の秘密と知らしてあるが、いよいよとなりたら地震雷ばかりではないぞ。人間アフンとして、これは何としたことぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。四つん這いになりて着るものもなく、獣となりて這い回る人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かれて来るぞ。獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。」



「エドはどうしても火の海ぞ。それより外やり方ないと神々様申して居られるぞ。
神は気もない時から知らしておくから、この神示よく読んで居れよ。
一握りの米に泣くことあると知らしてあろうがな。米ばかりでないぞ。

何もかも、人間もなくなるところまで行かねばならんのぞ。人間ばかりでないぞ、神々様さえ今度は無くなる方あるぞ。人間というものは目の先ばかりより見えんから、呑気なものであるが、いざとなりての改心は間に合わんから、くどう気つけてあるのぞ。
日本ばかりでないぞ、世界中はおろか三千世界の大洗濯と申してあろうがな。」



「空に変わりたこと現れたなれば、地に変わりたことあると心得よ。いよいよとなりて来ているのざぞ。天の異変気つけてくれよ。神くどう気つけておくぞ。神世近づいたぞ。」



どうです?
これが神の言葉と言われるものです。

早く改心せよと、何度も何度も出てくるこの神示、心に響いた人は間に合う人かもしれませんね。

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