しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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食事と思考で病気とおさらば

しゅうちゃんです

いつも参考にさせてもらってるブログに興味深い記事があった。

瞑想と思考が「 DNA と細胞の構造そのものを変化させている」ことが初めて明らかになった …… という記事。


これってよく考えると今までの常識をかるくくつがえしてしまう・・・。

images.jpg

これはつまり、人は思考するたびにDNAが変化して、極端な言い方をすれば病気になるはずの身体を自分の思考でコントロールできてしまうということ。

詳しくはIn Deep


こんなことができてしまうと、医者はもういらない。

私も瞑想などはやってもいないし、やり方もわからないが、思考することはできるわけだから、誰にだってコントロールできる可能性はあるわけですよね。


これまで私は、食事や軽い運動で病気知らずになるのではないのかとぼんやり思っていた。

っというのも、昔の日本人は五穀野菜の類だけを食べて生きていた。

肉を食べないと力がでないという説を私は信じていないんですね。


食用になっている、牛や豚などが殺される前に涙を流すと言いますが、悲しくて涙を流すときにはその身体にも何か大きな変化が一瞬にして起きて、それを取り込む人の身体にも何か悪い影響を及ぼしているんではないのかと疑っているんです。


私自身、これまで肉は美味しくいただいてきたのですが、こういった事情を知ってからはほとんど肉を摂らなくなりました。

人の身体をとりまくオーラといわれるものや、肉体の外側にある目には見えない霊的な部分

これが損傷することによって病気は起きているということを、いろんな本から学びました。

images (7)

この見えない部分を壊すものとは、もしかして人間の思考や心の部分。

そして食べるものなどと関係があるのではないのかと、なんとなくそう思っていたんです。



食べ物に関しては前にもここで紹介した一物全体という考え方が素晴らしいと思う。

一物全体


我々人間も、おなじ生き物としてこの世に存在するものたちを殺して食わないと生きていけないわけだから、なるべくなら遠くて近いものを食べるようにしないといけないんじゃないのかと思う・・・。

この遠くて近いものを食べろというのは、じつは神の言葉である神示に出ていたことなんです。

遠くとは、人間の性質から遠いもののことで、たとえば牛や馬や豚などは大きくてある程度の知恵をもった生きものです。

これが魚になるとちょっと遠ざかる。

植物になると遠くなるというわけです。


そして近いとは、自分が生まれ育った土地の物という意味。

つまり、地元でとれる五穀や野菜の類が日本人の身体には合っているということなんですね。


もしこれが正しい考え方だとすれば、愛や感謝の気持ち(思考)をもって、五穀野菜の類を主食にすることで、病気に負けない身体ができるのではないかと思うわけなんですね。


まあね、人それぞれ考え方はあるわけだから、自由に考えて行動すりゃいいんですがね。

さて、腹が減ったのでハンバーグでも食うか・・(←お前ってやつは・・・)

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