しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

釣り・陰謀・オカルト・日々の出来事まで何でも

2014年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年02月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

霊界の真相

さ、久しぶりに霊界の真相です^_^

私がそもそもこーいったスピリチュアルなことに興味をもったのは子どもの頃から。

人は何のために生まれてくるのか?
そしてどうして死ぬのか?

こんな素朴な疑問が気になってしかたがなかったわけです。^_^

そんで母にいつも聞いていたが、納得のいく答えは出ず、本をたくさん読んだり、テレビでそれらしいのをやってると噛り付いて見ていました。

それでもやはり答えは出ない。f^_^;

私はあきらめずに本やネットで調べまくる日々が続きました。

それから40年以上がたった今、やっとその真相が見えてきた気がするんです。\(^o^)/

私が理解できた人がこの地球に生まれて生きる意味とは魂を進化させること。

死ぬこととは、もといた世界に帰ること。

簡単に言うとこんだけ(^_−)−☆

これがなかなかわからないんだな^_^

これまでたくさんの本を読んできましたが、ほぼどの本にも書かれていました。

最近読んだ本では^_^

保江邦夫さんのレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時

その本の中では、遠い宇宙の知的生命体の話が書いてありました。

その知的生命体は物質としての身体組織をもたず、霞のような存在なんだそうです。

つまり違う次元の存在なんですね。(^_^)☆

この知的生命体は、葛藤や不安もなく、悲しみや怒り、疑いや嫉妬もない、まるで天国にいるような状態なんだそうです。

でもね、苦しみや悲しみを経験できない彼らがそれ以上の魂の進化をのぞむなら物質界で痛みや悲しみを体験するしかないわけです。

そういう理由で彼らは地球に転生してくるわけなんです。

つまりね、死んで霊界にもどった魂は、この地上に生きて人生を体験するために、ある筋書きを描いて生まれてきているわけ。

これは理屈を学ぶためじゃなく、体験を通して魂に染み込むような学びを得るためです。

あの日月神示の月光の巻 第五十五帖にもこうあります。
「そなたは中々に立派な理屈を申すが、理屈も必要ではあるが、あわの如きもの、そなたの財産にはならんぞ。
体験の財産は死んでからも役にたつ。」

つまりこの地球に生まれてあらゆる体験をすることが人として生きる意味なわけです。

なのに死んだらもうおしまいだから、今さら何を勉強してもムダなんて考える人がたくさんいるように思えてなりません。

これでは今世を生きる意味がありません。

人は最後のその日まで、この世のことを学び体験しつくせるよう努力すべきなんです。

嫌なことがあっても、それは大きな学びのチャンスだということを知っていれば逃げずに乗り越えて貴重な体験を魂に刻み込むことができます。

そうやって個々の魂は大いなる一つの存在に近づいていくんだと思います。

それが人としてこの物質界に生きてる意味ですよ。(^_−)−☆









スポンサーサイト

| 未分類 | 14:34 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。