しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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2014年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年01月

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霊界の真相

久しぶりに霊界の真相を(^_^)☆

きょうは東京大学医学部救急医学分野教授で◀すでに舌を二回かんだ男((((;゚Д゚)))))))人は死なないという本を書いてブレイクした先生の本からチョットだけ、人が死ぬ直前の不思議な瞬間を紹介します。(^_^)☆

私はこの先生の本をもう5冊ほど読んだのですが、このような立場の人がけっこうぶっ飛んだ話をしてくれるからとても爽快です。

世の中には、墓に参りお宮に詣り、祭りに参加し法事で故人を偲び、冷やっとした瞬間には神に祈るくせに、目に見えないものは信じないという不思議な人々がたくさんいます。^_^

逆にこの先生のように、医学の最先端で日々活躍中でありながら目には見えない世界のことを当然あるもののようにさらりと語る柔軟な方もいるわけです。

この先生が著書の中で触れている、人が亡くなる前のお迎え現象はこうだそうです。^_^

『あの世とこの世のつながりでもう一点、お迎え現象にもふれておきたいと思います。

助からない患者さんが、まさに亡くなろうとする時、不思議な現象を目にすることがあるのです。
亡くなる少し前に、患者さんの顔が少しほころぶことがあります。

おそらくもう意識はないはずです。
家族や医療者が声をかけてもわかっていません。二~三日前までは、苦痛に顔をゆがめていたのに、あるときから苦しい顔をみせなくなります。

時折、にっこり笑っているような表情を見せるようになります。
私は経験から、もう死期がそこに迫っていると感じます。

そして、まさに最後の瞬間、患者さんが表情を変えます。
明らかに何かに驚いたような表情をみせるのです。

残念ながら、その直後に逝ってしまわれますので、何に驚いたのかを聞くことはできません。

でも、私はそんな患者さんの表情を見るたびに、お迎えがやってきたことを確信します。

既に先立っている家族が、今亡くなろうとしている人を迎えにきているのです。

その姿を見て、亡くなろうとしている患者さんは驚いていたのだと思います。
実は、このお迎え現象は、世界中で確認されています。

患者さんが亡くなろうとする時に、患者さんが見ている場所と同じ方向に目をやるスタッフがいます。

おそらく何も見えないでしょうが、そこに何かがいるのを感じているのではないでしょうか。』



ひー、やっぱり迎えに来てるんだ((((;゚Д゚)))))))

これに似てるんだけど、赤ちゃんがよく天井とか見上げているのを目にすることはないでしょうか。(; ̄O ̄)

あれってやっぱ何かが見えてるんでしょうね。

生まれてからしばらくの間と、死を目前にひかえた状態というのは、やはりあの世と強いつながりを持っているということの証なんではないでしょうか。

私なんてね、深夜に海辺で釣りをしている時に時々あーあの世と繋がってるなーって、少し背中に冷たいものが走る感覚を覚えたりします。◀それは悪霊が来てるんだよ!ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

いやいや、あの世との繋がり方を間違えたらエライことになりそうですね。( ̄◇ ̄;)

そんじゃまた(^_−)−☆





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