しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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2014年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年01月

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霊界の真相

しかしさぶい((((;゚Д゚)))))))
急にどうなってんのかね、四国中央市では雪で車がフンづまったりしてました。(; ̄O ̄)


しばらくは寒くて釣りにもいけそうにない。( ̄◇ ̄;)


まっそんなわけなので、何か書こう(^_−)−☆


今日はねー、誰もが一番恐れてるであろう、人の死について( ̄◇ ̄;)

この死というのを恐れるあまり、我が身可愛さから人を見捨てるようなことをやってしまうんだな、人間というやつは。◀アンタは人間じゃないのか?ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

死を恐れなければ、人はもっと他人を思いやれるはず。

こんなに怖い死というやつ、さぞや苦しいことなんだろうなと思うよね。

ところがね、そうじゃないみたいなんだなこれが^_^

出口王仁三郎さんが残した言葉を、弟子が書き残した三鏡というのがあるんだけど、ここに四苦について書かれた部分があるんだけど、そこにはこのようなことが書いてあります。

人生には生老病死という四つの苦がある。
まず人として生を受けるとき、狭い道をくぐってこの物質界に誕生するんですが、生まれたての赤ちゃんを見てわかるように、頭が伸びてしまってるよね。(・_・;

頭が伸びるほど狭いとこを通るわけだから、お母さんも辛いが赤ちゃんはもっと苦しいわけです。

あまりの苦しさから、赤ちゃんは前世の記憶がなくなってしまうらしいんだな。
だから人は皆、自分の前世を知らないし、そんなものを信じられないわけです。^_^

生まれるということはそれほど苦しいことのようです。

つぎに苦しいのは病気( ̄◇ ̄;)

人として生まれると、どんなに健康な人でも大なり小なり病にかからない人はないよね。

病気はどんなものでもそりゃあ苦しいものです。

そして、人間は必ず老います。
若さを保ちたいがために、変なもんを飲んだり、シワを取ろうと顔をいじくったりしてもがく人も少なくないですよね。

でも老いの苦しみは誰にだって訪れるんです。

ここまで書くともうなんとなくわかるよね。^_^

そう、四苦を苦しい順にすると、生➡病➡老➡死となるんだそうです。

これは王仁三郎さんが神様からきいて知ってる真相なんですからそうなんでしょう。^_^

つまり死は恐がるようなもんではなく、苦しいものでもないということのようです。(^_−)−☆

それが理解できたなら人間ってもっと他人を愛してあげられるんじゃないかと思いません?(^_^)☆

自分を必死で守りたいがために他人に冷たくするしかなかった人も、死がそんなに恐いものではないことがわかれば、もっと他人をいたわってあげれるよね。(^_−)−☆

生まれるときに一番の苦しみを乗り越えているんですから、今生きてる人はそれだけで全員凄いんですよ。^_^

人を押しのけて金を儲けたり、物に執着するあまり人に冷たくしたり、そんなことはもうやめて、趣味を楽しんだり勉強したり、この世をもっと素敵な体験の場にしないといけません。



自分が内側から喜ぶようなことをして、心からこの世界を堪能したいもんですね。^_^

死は貴方が考えるほど、苦しいものではないというお話しでした。(^_^)☆

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