しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

釣り・陰謀・オカルト・日々の出来事まで何でも

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恐るべき数字の秘密

しゅうちゃんです

きのうはついに私が畑デビューとなって、みごとなへっぴり腰を披露することになった。

ssa011.jpg

私は言っておくが山の知識がゼロだ!(←そ、そんな自慢みたいに・・)

だからちゃんと先生がいる。

いろはのいから教わるわけだから先生役は大変な苦労だと思います。
すんません・・

とうぜんうちのお姉さんも連れてこられてこのザマです、ひっひひ。

ssa003.jpg

何もわからないまま畝を作っていく。

ついにやりきって本日は終了!
へなへな腰が帰ったらコンニャク腰になっていて、明日が恐ろしい・・・。


っとまあ半日を世間からちょっと離れたところで過ごしてみると、街の騒々しところに住んでいるのが馬鹿みたいに思えてくるから不思議です。

あ~楽しかった、まだこんな素敵な体験ができるなんて、神の国日本にいるからに違いない。

感謝



っというわけで、きょうは奇妙な数字の世界について

ゲマトリアという言葉を聞いたことがあるでしょうか。

魔術の世界には「数秘術」というものがあるんですが、これをヘブライ語でゲマトリアと言うんです。

これは1~9までの数字からなっていて、10になると一巡して1に戻るというルールがある。

たとえば、今日は2014.05.03です。
この数字を足していくと、2+0+1+4+0+5+0+3=15になり、1+5=6となりますよね。
15から9を引いても6です。

この6という数字が意味のある数字ということになるわけです。

魔術の世界と言いましたが、日本にも陰陽道という呪術が伝わっているのは知ってますよね。

そうです、陰陽師がやってる不思議な術のことです。


あのような術を使う時に数字を駆使してやっているわけです。

数字には奇妙な力があるようで、きょう見て欲しいのは9の不思議です。

ではどうぞ

愛知ソニアさん

陰謀論でもよく出てくる数字があって、それらの日が近づくと、何か起きるんじゃないのかと騒ぎ出すわけです。


陰謀論ではよく666は悪魔、獣の数字だなんて言いますよね。

これ三つの⑥でミロクとも読めます。

よくここでも紹介する日月神示では、人間の行いが腐りきって世の立て直しをしなければいけないから、いったん壊して建て直すというようなことがたくさん書かれています。

このいったん壊すというのが怖いわけで、日月神示では大峠という表現で出てきます。


この大峠とは、建て直したあとの素晴らしい世界になる前に越す大きな困難の時期だということですよね。

この大峠を越えると、そこに現れるのがミロクの世だと言われています。
ミロクは369もそうですし、567これもミロクと呼ぶんです。

日月神示では123がひふみ、345がみよいず、そして567がミロクなんですね。

このミロク(567)は正しい神様が現す世界で、先ほどの悪魔の数字666は邪神が現すミロクです。

どちらも神ではあるけど正と邪。

そして現す世界もやはり数字。

日月神示の原本は、ほとんどが数字で書かれているようで、素人が読むことはできません。
しかしちゃんと解読された本では、人が正しく生きていくうえでの態度や心の持ち方までが、こまかく書かれていて、ホント感動しますよ。

このようにね、数字の世界にはホント不思議な仕組みがある。

やはりこの完璧な宇宙の仕組みを創ったのは、神だと言わざるを得ないわけですよ。


あっ、長くなるから書かなかったけど、陰陽道にも表と裏があるからね。

森羅万象はすべて表と裏があります。

陰陽道の裏はすごいよ、興味のある人は調べてみると良いね。


きょうもありがと~
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