しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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神が降りたか藤井フミヤ

しゅうちゃんです

私がしたい放題に生きていた20代のころ?だったかな、街中にあふれていたメロディー

その中にはチェッカーズの、涙のリクエスト・ギザギザハートの子守歌などがあった。


この野郎~いい歌唄ってやがるな・・・なんて、なまいきな根性で聴いていた覚えがあります。

唄っていたのは藤井フミヤさんですが、今もまだまだ変わらず唄っていて、以前に私が釣りで通っていた長崎の五島列島を訪れて、電気自動車で島を巡りながら、教会でトゥルーラブの弾き語りをやったりしてたこともありました。


あの人年とらないね・・・(←アンタは老けたな・・・)


そんな藤井フミヤさんが伊勢神宮の式年遷宮のイメージソングをつくって唄っています。

いったい何があったんだ・・・、神が降りたのか?・・・でもいい歌です。

あんだけ長いこと唄っているフミヤさんが、最初のほうではやや緊張気味なのがハッキリとわかるからこっちまで神聖な気持ちにさせられる。

神の前で歌っているような気持ちになっていたんではないんでしょうかね。

ぜひ聴いてみてください。

鎮守の里


天の原~より日は降りて~

天の原とは高天原(たかまがはら)のことでしょうね。

日は降りるとは、ちょっとひねればアマテラスが降臨されるというふうにもとれたりします。


天皇が、伊勢に三種の神器を持って今日28日までいるようですが、これについて何か意味があるのではないのかと私なんかは考えているんです。

伊勢は三宮といって、伊勢神宮の内宮と外宮、そしてもうひとつの正殿があると言われていて、それら三つが揃った時(三種の神器が揃った時)にある現象が起きるという話を聞いたことがあります。

三種の神器が動くことってそうはないんですが、今回天皇によって動かされた。

ある現象というのは、伊勢神宮が復活して、そして役目を終えるという事なんだそうですよ。

復活して終えるっておかしくないか?って思うよね。

でもそうなんです。

私ごときがこれを書くことは恐れ多くてできませんが、とてつもなく大きな意味をもった出来事が近づいているという気がします。
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