しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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大化け物出口王仁三郎

しゅうちゃんです

今年になってからこのブログでは出口王仁三郎とか日月神示などについてたくさん書くようにしていますが、それはなぜか。

これまでにもブログに書こうかとも思ったんだけど、まだ日月神示(ひふみ神示)も読み切っていなかったし、出口王仁三郎さんの霊界物語も読んでいなかった・・・。

せめて読んでからでないとまちがったことを書いてしまいそうだったのです。

王仁三郎さんがどういった人だったかについては、じつは私は子供の頃から知っていました。

ムーをよく読んでいたから。

けどね、その程度のことを書いても面白くない。

この人がどんだけ凄い大化け物かというのは、大人になっていろんな本を読みだしてからあらためて知ったんです。


今日はね、王仁三郎さんについて簡単にまとめている動画を見つけたので見てください。

動画はコチラ

この動画にはなんと、王仁三郎さんの肉声まである。

天の数歌と言われるものですが、これっていったい何と言っているか。

一二三四五六七八九十百千万(ひとふたみよいつむゆななやここのたりももちよろず)っと唄ってるんです。

凄い!

私も初めてこの動画で肉声を聞いたんですが、びっくりです。

この王仁三郎さんが残した霊界物語を今読んでいるわけですが、やっと8巻を読み終えました。

全部で83巻もある膨大なものなんですが、そこには地球を創りはじめてから今日までの56億7000万年のこと、神ばかりがいる神代の物語まで凄い秘密が書かれているんです。


えらい学者さんはくだらん漫画だと感じるそうですが、これはすごい文献だと感じる人もまたたくさんいるようです。

え?
私はどうなのかって?


私はこりゃ本物だわ!
って思ってます。

だってね、まだ8巻しか読んでないけど、すでに今の世の中の状態がそのまんま描かれているんですから漫画のはずもない・・・。

大正10年から昭和10年のあいだに書かれたものなのにですよ。

現代人が陥っている現実界の問題を、神様がわざと演じているとしか思えないような物語なんです。


まあでもね、御霊の磨けていない人にはただのくだらん小説か漫画に見えるようだから、人によって評価はちがうんですよね。

え?
お前は御霊が磨けているのかって?

い、いやそれは・・・。

今から必死で磨くんです。(←やっぱり・・・)

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