しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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霊界物語

しゅうちゃんです

最近読んだ本の中にとても興味深いものがあったんです。

超訳霊界物語という本なんですが、ここでもちょくちょく書いている日月神示ともとてもつながりの深い本です。

どうつながりがあるのかと言うと、あの有名な大化け物ともいわれた日本の予言者出口王仁三郎は教祖である出口なおと大本という団体を率いていました。

教祖の出口なおにはとてつもなく高級な神(クニトコタチノミコト)が懸かり大本神諭という恐るべき預言書のようなものを残したんですが、王仁三郎のほうはこれまた高級神霊(スサノオノミコト)が懸かり霊界物語というものを残しています。

王仁三郎は自分以外のところで、最終最後のとどめの神示が出ると言い残していたんですが、昭和19年それは出た。

岡本天明という人が神懸かりとなって、書かされたのが日月神示です。

つまり出口なお・王仁三郎・岡本天明に懸かった神は同じ霊脈というか、同じ目的をもって現れたとてつもなく大きな神様だったということがわかるわけなんですね。

そして私は日月神示に興味をもって読んでみたわけなんですが、霊界物語の内容は切れ切れにしか知らなかった。

その霊界物語をわかりやすく紹介してくれた本がこれなんです。

cz0m.jpg

霊界物語は宇宙の始まりから50世紀の未来までを書き記した大宇宙の真理ともいえるような内容のものであるようで、その膨大な物語はタダで読めるようにしてくれているようです。


だいたいね、私のような悪人顔で、どこからどう見ても神様がどうのと言うような人間じゃなかった奴が興味をもってこのようなブログを書いていることが不思議だよね。

けどこういった目に見えない世界の話しは元々好きで、けっこうなんでも受け入れられる体質だったから、自分自身は不思議でもなんでもないんだけどね。


このブログを離れるとわたしはただの釣り好きのお兄さん(←オッサンだろ!)だから。


っというわけで、この霊界物語を少しずつでも読んでみようかなと今思ってるんですね。

何か興味深いことがわかったら、またここで紹介しますよ。



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