しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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2013年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年12月

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時間の流れが加速している?

しゅうちゃんです

最近よく思うんだけど、年々一年が過ぎるのが早くなっているような・・・。

そんな感じしません?


これってね、錯覚なんでしょうか。

子供の頃の一年って、すんごく長い気がしてたんですが、年を食うほどに時間の流れが速まってるような気がします。

これについて、まあまあ説得力のある説明もあります。

たとえば10才の子供が一年の長さを考える時、自分が生きてきた10年分の1だと考えるから長く感じ、40才の人なら40年分の1だからとうぜん短いわけね。

つまり長く生きてるほど1年は短くなるというものね。

たしかにそりゃ~そうなんだけど、じゃ~100才も生きてる人なら毎日年取ってるふうに感じているとも言えますよね。

まさかそんな・・・。



時間を川に例えると・・・

images (14)

源流からしばらくの間はちょろちょろからやがてサラサラと流れ始める。

これはつまり子供の頃の時間の流れってとこかな・・・。


やがて川幅は広がって、勢いも増してくる。

子供がやがて反抗期・思春期を過ぎてスケベな大人になっていく・・・(←全部アンタと同じだと思うなよ!)

そして滝が近づくにつれて川はグングン勢いを増しますよね。

ダウンロード (13)

そしてついに落下。

解放されるというイメージですかね。

人間でいえば、この世とおさらばする瞬間?・・・かな。


こんなふうにね、時間を川だとすれば実際にじょじょに勢いが増していくわけよ。

いやいや時間と川を一緒にしてはいけないという人もいると思うから、時間は実際に早くなっているという人の意見も聞いてみましょう。

それはテレス・マッケンナさんというアメリカの研究者なんだけどね。

タイムウェーブ・ゼロ理論というそうです。

彼によるとね、時間はどんどん加速していて、渦巻き状にフラクタル構造を創っていて、相似パターンがいっぱい集まって渦を巻いているんだそうです。

ダウンロード (11)

なんかわかるようでわからない説明ですが、時間はたしかに短くなっていると言っているんです。

ある時期にむかって時間は速まり、そして収束していっているとコンピュータ解析でわかったんだそうです。


んで、そのある時期とはいつかというと、2012.12.21だそうです。

ん?
もう過ぎたよね。

っていうか、これってマヤカレンダーが終わる日で、きょねん騒がれた日だよね。

このときに急な時間の流れが収束したとは思えないけど、どうなんだろね・・・。


じつはこれについて、ここでもちょくちょくおでましいただいている出口王仁三郎さんとこの神示「大本神諭」に気になる予言があるのね。

神が忙(せわ)しくなりて、何も物事が迅(はや)くなるぞよ。

(艮の)金神の世になると何も物事迅(はや)くなるぞよ。

何かの時節が迅(はよ)うなるぞよ。時節には、何でも適わんぞよ。何もかも一度に出現(くる)ぞよ。昔から待ち焦がれた松の世に神界ではなりておるなり。

代わりかけたら速いぞよ。時節が来たら何事でも速く代わりて、善い事も悪い事も何事も、一度に開く梅の花、一度申してある事は皆出て来るぞよ。


こんな感じでけっこうあるのね。

ダウンロード (12)

もしかすると、ホントに時間は速くなりはじめてるのかもよ・・・。


もしそうだとすると、それがどんどん加速していってついに収束するとき・・・、いったい何が起きるんだろね。


さっきのテレス・マッケンナちゃん(←もうチャン呼ばわりかい!)の研究によると、いま1日は16時間ほどなんだそうです。

じゅ、16時間か~

じゃ~予定を練り直さないと・・・(←いったい何の予定だ!)


ふひひっ
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