しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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地下都市?施設?

しゅうちゃんです

オカルト好きにはたまらない話をしましょう。

私もあらゆる謎や不思議がすきなので、あらゆる本を読むのですが、あらゆる方面の本を読むからおかしな疑問や矛盾が見つかったりする。

そんな中で、いったいどっちなんだという都市伝説っぽい話があります。

どっちにしてもトンデモ話ではあるんですがね。

それはね、アメリカ カリフォルニア州のシャスタ山麓にでっかい地下施設があって、政府の人間がたくさん働いているというものです。

米国がヤバいテロとかの危機に陥ったときにもココが機能するのだとか・・・。

これはウェブボットの研究をしている高島さんと言う方が本の中で書いていた。

まあこれはあっても不思議じゃない話ですね。



もうひとつ同じ場所の地下にはシャンバラという天国のような地下都市があるんだという本も読んだことがあります。


images (9)

こちらは同じシャスタ山の地下には光の地底都市テロスというのがあるのだとか・・・。

ここには進化した人類が住んでいて、いつも地上のわれわれ人間を見守っているという。

そこに居る人類は、遠い昔にレムリア大陸やアトランティス大陸などに住んでた人々だそうで、地上の天変地異にみまわれて地底に逃げ込んだのだというんですね。

安定した地底空間で急速な進化をとげた人たちのようで、地球の中は空洞になっていて、そこには何種類もの種族や宇宙からきている知的生命体や、次元上昇した存在などがいるという。

そう、これは地球空洞説ですよね。


でも実はここへ飛行機で行って帰ってきた軍人がいるそうで、その人は帰って来てからも中で見たことを黙っているよう圧力をうけ、長い間話さなかったと言います。

その人が言うには、地球の南北の極あたりにはその内部世界へ通じる入口が開いているというんですね。

ダウンロード (27)

地球内部の人類はすごい進化をとげていて、光を超える速度で飛ぶ飛行体も持っているんだそうですよ。

う~ん、夢があっていいね~って感じですが、私もまったく作り話だと思っているわけでもないんです。


だってね、地上の世界は金と権力だけで動いていて、それらを手にした人たちはそれを絶対に手放したくないから、新たな発見や新しい技術が生まれても世の中に出てこれないようなことを平気でしてるわけですから、実はホントはこうだった・・・なんて言われても驚きはしないね。


このほかにもまったく違う本で同じような説がけっこう出てくる。

誰かが誰かの説をパクって面白く書いているのか、それとも地底世界のことをホントに体験した人がたくさんいるのか・・。

わたしにはわからないが、地球空洞説というのは、私が子供の頃から聞いたことのある話で、オカルト誌を読んでるとけっこう出てくる話です。

そんで実際どうなっているのかというと。

ダウンロード (28)

まあこんな感じらしい。


内部の中心にはちゃんと太陽もあって、これが地球内部をくまなく照らしていて、重要なエネルギー源にもなっているのだとか。

地球内部に人類がいるという話はそれこそ山ほどあるからね。


まったくのデタラメとも言えないが。

地上の人間が地下に施設を作って大勢が収容できるようにしてあるって話しはあってもぜんぜん不思議でもないよね。

それもカリフォルニアのシャスタ山の下だってどっちも言ってるからいったいどっちなんだよ!と言いたくなるんですね。


アナタはこんな話信じます?

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