しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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暗黒の3日間

しゅうちゃんです

こないだちょっと書いたんだけど、地球がどうにかなるときに3日間世界は真っ暗闇になるってやつ。

23日の記事の最後にちょっと触れたやつね。

あれはいったい何のことかって言うんで、ちょっと補足しとくとね、あの例のマヤ暦の終り2012.12.21に人類は滅亡するんじゃないかと騒がれましたよね。

でも何も起きなかった・・・。

あれってね、マヤ族の人が言ったんじゃなくて、マヤ歴を研究してる外部の人らがそう解釈しただけということなのね。


で、マヤの長老が言うには2007年以降「時間の終焉」という窓があいていて、それが7~8年続くというんです。

つまり2007年から8年間だとすると、2015年くらいにその窓が閉じるというわけ。

その時に研究者らが信じている人類の滅亡的なことが起きるんじゃないかと言うんだな。

それは地球の地軸の移動

ポールシフトと呼ばれてる現象なんですね。

images (2)

あの有名なエドガーケイシーも同じ予言をしてたそうです。


その結果、磁力線が変化して、ついには磁極が反転してしまうかもしれない。

つまり極と南極が入れ替わってしまうかもしれないという大変化です。


それの前兆としては、最近クジラやイルカがよく浜に打ちあがったりしますよね。

images (4)

クジラたちは磁極線に沿うようにして移動しているらしく、これが狂うと方向感覚がやられてしまうというわけなんですね。


ジワリとした地軸の変化がある時いっきに起きるようで、たとえば1日のうちに北と南が入れ替わるみたいなことになるらしい・・・。


だから心構えが必要なわけよ。

何も知らずにこんな現象が起きたら、あ~あもうおしまいだな・・・なんて思ってあきらめる人もいれば、パニックになってその辺走り回って、地面の裂け目にはさまって叫ぶような事態が起きるでしょ。(←アンタだな・・・)


さらにこの大変動のときに、3日間くらい太陽も月も星も何もかも見えない真っ暗闇になるって研究者たちが言ってるのが「暗黒の3日間」ってやつの正体なんです。

これはマヤ族の長老も言っていることで、30時間とか言ってるようです。

さらに長老は、このようなことが起きることを前もって知っておくことで、生き残る人は多くなるというんですね。

ただし、自分がいた場所がすっかり変わってしまい、氷の上で目が覚めたりしたら生きた心地がしませんよね・・・。

まあ、怖がっててもしかたないんで、私は日ごろの行いでも正しておこうと思ってますがね・・・(←そんなもんで助かるかー!)
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