しゅうちゃんの瀬戸内釣りある記 裏ブログ

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2013年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年11月

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自分なりに解釈してね

しゅうちゃんです

日月神示の前、明治の25年ころから出口なお・出口王仁三郎のふたりの大予言者が出した神示

大本神諭 天の巻から

大正7年に出たものだそうです。

艮の金神、国常立尊が、変性男子の身魂の出口直の手を借りて、明治の25年から今に引き続いて知らしておいたことが、何もかも一度に破裂いたす時節が近寄りて来たから、何時までも我を張り欲に迷うて、利己主義(われよし)のやり方ばかりいたしておる守護神よ、人民よ、ここまでに神が気を付けてやりておるのを、何時も啼く烏のように思うて油断をいたしておると、思いがけないことが出来いたして、ビックリ虫が出るぞよ。

腰が抜けて顎が外れて、物もろくろく言われず、「アフンといたして、四つん這いになりて苦しむようなことが出来いたすぞよ」と、毎度申して知らしてあることの実地が現れて来るに近うなりてきたぞよ。
  今までの人民は、神がいい加減な嘘を申して、人民を脅すように思うて、まことにしておらんから、今に神が知らして気を付けるのであるぞよ。嘘のことならこれだけ何時までもくどうは申しはせんぞよ。実地が一度になりて来たら、どうにもこうにもしようのないことが、日本の国にもでけるから、万古末代取り返しのつかんことであるから、これだけに気を付けるのであるぞよ。


これから先に何事が出来いたしても、騒がす狼狽えずに、こうなりたらああする、ああなりたらこうするという、確かな経綸が判りておらずに、行き放題のやり方では、トンと行き詰まりた折りには、人民がみな飢餓(かつえ)におよぶことが出てくるぞよ。畜生国のように終いには人民を餌食(えば)にせんならんようなことができようもしれんが、何ほど詰まりて来ても、日本の国は共喰いというようなことはできんぞよ。


これらの神示は、読む者によってそれぞれの解釈ができるように仕組まれているというから、私が勝手な解釈はしません。

アナタが感じたままが真実なのですよ。

ダウンロード

大本教祖のナオさんは予言者として、今世でなんの良いこともないような厳しい人生を送りました。

そんな中で王仁三郎さんとふたり、この世界の未来に警告を発し続けたわけなんですね。

このナオさんに懸かった神様というのが艮の金神なんです。

この艮の金神が国常立尊(くにとこたちのみこと)だと審神(どういう神かを見定めること)したのが王仁三郎さん。

ダウンロード (1)

王仁三郎さんにはスサノオノミコトの眷属で小松林の命という神が懸っていた。

これらの神示がだした予言の数々は、これまでも驚異的に実現していて、これから先の予言と思われるものもたくさんあるんです。

これから終末の大峠が待っているようです。

この世はいったいどうなっていくんでしょうね。

ほんとにゾッとしますね。

ミタマ磨きが最善の対策だそうですよ。


ではまた
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